投稿を続ける仕組みを、
サロンの当たり前に。
Salonboard へのスタイル写真とブログ投稿を、AI 下書きと自動化で日々の運用に組み込みます。 多店舗運営でも、ひとつの画面で。
ご利用に向いているサロン
- Salonboard へ毎日/隔日で投稿している
- 2 店舗以上を運営している、または運営を予定している
- スタッフが本来の接客業務に集中できる体制にしたい
なぜ AutoPost か
下書き・投稿・管理を、ひとつの仕組みに。
続けるのが当たり前になれば、投稿は集客のレバーに戻ります。 AutoPost は「下書き」「投稿」「管理」の 3 箇所を同時に楽にします。
AI で下書き
写真と最低限の情報から、スタイル名・コメント・ブログ本文の下書きを自動生成。手直しなしで投稿できる水準で調整しています。
完全自動投稿
深夜のスケジューラがサロンごとに直列で実行。スタイルもブログも、設定した本数を毎回一定のリズムで投稿し続けます。
多店舗を一画面で
サロンを切り替えなくても、ストック・スケジュール・投稿ログをひとつの管理画面から把握。担当者・拠点ごとのアクセス制御にも対応。
プロダクト
毎日の投稿を、ストックと自動化に置き換える。
01 — Style posts
スタイル写真を、ストックから自動投稿。
写真を 1 枚アップロードすると、AI がスタイル名・コメント・ハッシュタグ等の下書きを自動生成。手動でストックを作ることもできます。
スケジューラは「今日投稿する 1 枚」を毎回ストックから選び、深夜に Salonboard へ自動投稿。投稿済みストックは履歴として残り、二重投稿は仕組みで防がれます。
- AI 下書き/手動作成いずれにも対応
- 同日重複投稿を仕組みで排除
- 失敗時は自動で次のストックに進む
02 — Blog posts
ブログも、同じ仕組みで継続できる。
写真とテーマから本文の下書きを生成。スタイリスト割当やクーポン連携、末尾テンプレートの一括適用まで、運用の手間を仕組みで吸収します。
スタイル投稿と同じスケジューラから、サロンごとに直列で実行。投稿頻度は「投稿間隔(日)」と「1 回あたり本数」で柔軟に。
- 末尾テンプレートの一括適用
- 投稿間隔と本数をサロン単位で設定
- 失敗は本文を保ったまま安全にリトライ
03 — Operations
動いた・止まったが、すべてログに残る。
投稿の試行ごとに結果が記録され、警告・失敗理由をストック単位で確認できます。何が起きているか一目で分かります。
連続失敗が続いた場合は自動で OFF にして他サロンへ影響しないようにし、復旧後は手動で再開できます。
- 投稿の試行ごとに警告・エラー理由を確認
- 連続失敗で自動 OFF、復旧後は手動 ON
- ストック単位で履歴と再試行を管理
使い方
4 ステップで、自動投稿が動き出す。
- STEP 01
ストックを作る
写真を入れて AI に任せるか、自分で書く。スタイル/ブログとも同じ手順です。
- STEP 02
投稿スケジュールを決める
1 回あたりの投稿数と投稿間隔を、サロンごとに設定。ON/OFF はいつでも切替可能。
- STEP 03
深夜に自動投稿
02:00 JST にスケジューラが順次実行。重複や同日 N 件超は仕組みで防がれます。
- STEP 04
翌朝、ログで確認
成功・再試行・警告がストック単位で揃います。失敗時はその場で再開も可能。
FAQ
よくある質問
- Salonboard のログイン情報はどう扱われますか?
- サロンごとに暗号化して保存し、自動投稿時のみ復号して使用します。復号鍵はサービス運用者のみがアクセスできる領域で管理し、画面から平文を表示することはありません。
- 投稿が失敗したときは、どうなりますか?
- 同じセッション内で 1 回まで自動リトライします。連続失敗が続いたサロンは自動 OFF になり、復旧後に手動で再開できます。投稿履歴の画面で警告・エラー内容をストック単位で確認できます。
- 多店舗運営でも使えますか?
- はい。アカウントに複数サロンを紐づけられ、ストック・スケジュール・ログをサロン単位で管理できます。スタッフのアクセス権限もサロン単位で設定できます。
- AI で生成した文章は、そのまま投稿できますか?
- 基本的にはそのまま投稿できる品質を目指して調整していますが、最終的な内容はサロン様で確認・編集してから投稿することをおすすめしています。テンプレートや末尾文の一括適用にも対応しています。
ダッシュボードで、
すべての機能を確認できます。
本ページで紹介した機能は、すべてダッシュボードからご利用いただけます。 サロンを切り替えながら、ストック作成から投稿スケジュールまで一画面で操作できます。